あなたの職種・職場に合わせた体のケア方法・環境改善に特化した健康経営をサポートする会社
社員がイキイキと働ける会社作りをサポート
代表:市川塁

はじめての方へ

こんにちは
企業にて社員研修・健康経営コンサルティングを実施してます
腰痛解消 働き方改革 コーチで
オフィスヘルスセラピスト 

代表の市川塁です。



みなさん、
腰痛で悩んだ経験がある方、いるでしょうか?
なんと83%の方が経験してる、
そして60%以上の方が再発を繰り返すという厚生労働相のデータがあります。

 

そして、
腰痛は、“仕事効率(生産性)を40%低下させる”
また、“メンタル不調、そして離職率との関係が深い”って事、
ご存知でしょうか?


私は、理学療法士として病院にて
腰痛や肩こりに悩む多くのビジネスマンのリハビリに従事してきました。

 

『肩こり・頭痛で仕事に集中できない、なんとかしてほしい

『腰痛で長時間座っていられない。そのせいで海外出張にいけない』

『手術は避けたい・・・でも、病院に通う時間もない・・・』

『慢性的な腰痛で、退職を考えている』

 

体の不調に悩まず、もっと思うように働きたい、と言った、
多くの働く方の悩みと向き合ってきました。

 

こういった環境の中で、私は痛みに特化した多くの治療法を学び、
腰痛・肩こりを改善させる術を身につけ、
多くの腰痛で悩むビジネスマンの悩みを改善させてきました。

 

しかし、腰痛を改善させた何人もの患者様が、
再発し再び病院に戻ってきたのです・・。

 

一時的に改善しても、働く環境は同じ、
仕事で身体へかかる負担は同じのため、再発してしまったのです。

 

その経験から、腰痛治療に必要なのは、一時的な改善テクニックではなく、
患者自身に自己管理する方法を習得させることである、という事を学びました。

 

そして、自己管理術という患者教育中心の治療に切り替えると、
再発率がぐっと減ったのです。

 
そして、これらの経験から職種別に
体への負担のかかる傾向を読み解き職種別により
腰痛の自己管理方法には パターンがある事を割り出しました。

 

しかし、その一方で、

『職場では体操する暇がない』

『会社では体操できる雰囲気ではない』

『サボっていると思われそうで体操できない』

『忙しくて病院に通えない』など


自分の体の事より働く事を優先し過ぎて、
自己管理を実施できずに、 休職、離職、うつ病の発症など、
働きたいのに思うように働けなくなったビジネスマンとも
多く出会ってきました。

 

その中で、自己管理を実施するには
会社の雰囲気も重要でることに気付きました。

 


その経験から、企業内にて早いうちから
社員各々が、 自分の体を自己管理・自己メンテナンス
できるようになる必要性を強く感じました。

 

『働く人の身体・作業管理専門 オフィスヘルスセラピスト』は、

 

会社の社員ひとりひとりが体調管理を
自分で自主的にメンテナンスできるようになる、
もしくは、社員同士で助け合うようになる
そんな研修プログラムを日々研究・提供するところです。

 

体の不調に悩みながら働く社員が減り
会社の生産性向上・離職率改善による人材不足解消につながる
その結果社員がイキイキと働ける会社作りを
サポートできるサービスを提供していきます。